撮影日時
スチールリストがまだありません。「スチール」タブから取り込んでください。
設定ASA(感度ダイヤル)
絞りリング
フォーカス位置(m)
入射式メーターで被写体の位置を測った値
光の種類
光の向き(被写体から見て)
—入射光を入れると判定します
−3−2−10+1+2+3
位置情報が使えないときは、iPhoneのショートカットで現在地をコピーしてここに貼り付けます(手順は「早見」タブ)。地図アプリの共有リンクを貼っても読み取れます。
スキャン![スキャン]()
判定
「次のコマへ」は設定・光・劇中内容・場所を引き継いでコマ番号を+1します。撮影日時は空になるので、シャッターを切ったらタップしてください(押し忘れたときは記録した時刻が入ります)。
本当に削除しますか?
コマ一覧
| No | 時刻 | 劇中内容 | ASA | 絞り | ピント | EV100 | 露出 | 判定 | 写真 |
|---|
タップすると編集できます。左が参考写真、右がスキャンです。
スチールリストの表(Excel・Numbers・スプレッドシート)をコピーして貼り付けるか、CSV/Excelファイルを選びます。リストが変更・追加されたら、同じ手順でもう一度取り込むと番号をもとに更新されます。
どの列が何かを確認してください。
スチールリスト
フィルム銘柄(箱感度はすべてISO400)
ロールとコマをすべて削除しますか?
ラボから届いたスキャン画像を選ぶと、選択中のロールのコマに自動で割り当てます。ファイル名の末尾の数字がコマ番号(1〜40前後)ならその番号に、そうでなければ名前順に「空・失敗コマ」を除いたコマへ順番に当てます。JPEGを推奨します。
| ファイル | 割り当て先 |
|---|
銘柄
在庫ロールは状態を「装填中」にしたときに装填日時が自動で入ります。
対象
書き出しの保存先
同期は1分ごと・画面を開いたとき・記録したときに自動で行います。電波がなくても記録は端末に残り、つながったときに送られます。
並び順
使う画像
ボタンを押すと内容をここに表示します。
JSONは記録と写真をまるごと含むバックアップです。OneDriveを使わない端末とのデータ移行にも使えます。
- レンズ D.Zuiko 40mm f/2.8。フォーカスは目測です。
- 絞り「A」は自動露出。セレン光電池で測光し、シャッターは1/40秒と1/200秒を自動で切り替えます。電池は不要です。
- 光が足りないとファインダーに赤いフラッグが出て、シャッターが切れません。
- 絞りを手動(f/2.8〜22)にするとシャッターは1/40秒固定で、露出計は効きません。フラッシュ撮影はこの状態で使います。
- 露出補正ダイヤルはありません。感度ダイヤルを箱感度より低くすると、その分オーバーに振れます。
| 設定ASA | 結果 |
|---|
| 絞り | カメラのEV | ISO400で適正の被写体EV100 |
|---|
自動(A)で撮れる範囲は、1/40秒 f/2.8(EV 8.3)から1/200秒 f/22(EV 16.6)まで。設定ASAで換算した明るさがこの範囲を外れると、下は赤フラッグ、上は露出オーバーです。
−0.5〜+2段 適正〜やや多め −1〜−0.5段、+2〜+3段 注意 −1段より暗い、+3段より明るい 撮り直しを検討
判定は入射光から計算した理論値です。自動モードではカメラが反射光で測るので、白い壁や逆光でずれます。
- iPhoneの「ショートカット」で新規ショートカットを作る
- アクション「現在地を取得」を追加
- アクション「テキスト」を追加し、「現在地」の緯度、半角カンマ、経度と並べる。2行目に「現在地」の名前や番地を入れると場所の名前も入ります
- アクション「クリップボードにコピー」を追加
- アクションボタンや背面タップに割り当てておくと、撮影中すぐ実行できます
実行後、このアプリの「撮影場所」にある貼り付け欄を長押しして「ペースト」します。Plus Codeと地図リンクも自動で作ります。